LOGIC RUN Vol.2 12月11日新発売!!
「Data-Driven RUN」

-動作分析がもたらす走りの新常識-

余白(20px)

LOGIC RUN Vol.2 12月11日新発売!!
「Data-Driven RUN」

-動作分析がもたらす走りの新常識-
余白(20px)

  • 早稲田大学スポーツ医科学学術院(スポーツ科学修士)
  • 在籍日本理療専門学校にて鍼灸按摩
  • マッサージ指圧師の資格を取得卒業後、帝京大学スポーツ医科学センターで帝京大学駅伝競走部のサポートを開始
  • 日本陸上競技連盟医事委員会トレーナー部委員を務める主に陸上競技部のトレーナーとしてケア
  • リハビリテーション、トレーニングなど幅広い領域を担当資生堂ランニングクラブ、早稲田大学競走部のトレーナーを務める
  • 7種競技のヘンプヒル恵、女子100m日本記録保持者の福島千里など、日本トップレベルのアスリートのトレーナーも担当
  • 日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー
  • 早稲田大学大学院スポーツ科学研究科修士課程修了鍼師、灸師、あん摩マッサージ指圧師の資格を持つトレーニングコーチおよびアスレティックトレーナーとして活動
  • 中学、高校、プロ、日本代表チームなど、様々なスポーツ種目のサポート経験あり
  • 整形外科や脳神経外科クリニックのリハビリテーション科で責任者を歴任
  • bjリーグ東京サンレーヴスヘッドトレーナー(2014年~)
  • 明治大学体育会バレーボール部ヘッドトレーナー(2014年~)
  • bjリーグ京都ハンナリーズアスレティックトレーナー(2010年~2011年)
  • 李相佰杯日韓学生バスケットボール競技大会日本代表チームトレーナー(2010年)
  • 世界ジュニアアルティメット選手権日本代表チームトレーナー(2010年)
  • 取得資格(一部)修士(早稲田大学大学院スポーツ科学研究科修士課程トレーニング科学専攻修了)
  • 日本体育協会公認アスレティックトレーナー鍼師、灸師、あん摩マッサージ指圧師NSCA-CSCS(認定ストレングス&コンディショニングスペシャリスト)
  • NASM-PES(パフォーマンスエンハンスメントスペシャリスト)
  • SFMA A DV(選択的機能的動作評価)FMS Lv2(ファンクショナルムーブメントスクリーン)
  • Postural Restoration Institute Primary Course修了
  • Graston Technique Therapist
  • スポーツ科学リハビリテーションの修士
  • スポーツ科学博士候補認定科学カイロプラクティック、スポーツ、フィジシャン
  • A.R.T(アクティブリリーステクニック)
  • Websterテクニック認定プロバイダー
  • TPIゴルフメディカルプロフェッション各種専門資格
  • 書籍、雑誌
    「デスクワークの肩こり、腰痛、身体の疲れを取る」(実務教育出版社)
    Tarzan定期コラム651~657号
    国際紙論文、専門書籍数件
  • 米国グアム島にてJリーグや水泳ナショナルチームなど、様々なジャンルのチームや選手をサポート。
  • ボールルームダンス界において、元ワールドカップ日本代表のペアの現役時代からのパーソナルトレーナーとしても活動し、帰国後、プロから一般まで幅広い層のパフォーマンスコーチとして、現在に至る。
  • 欧米人の生活習慣運動を基に、歩行運動の中でのエネルギー連鎖をより機能的に生かす、独自のテクニック理論を構築。
  • 「ニュートラルキネティックウォーキング」と銘打って、一般の方々はもとより、運動指導者や女優陣への指導をはじめ、専門学校などでも講座を持つ。
  • 現在、日本ウォーキングスペシャリスト協会の代表理事として多くの運動指導者に歩行指導技術を指導するほか、ミスユニバースやミスワールド、ミスアースなど数々の大会の日本ファイナリストのウォーキング・ポージング指導など、歩行分野において絶大な支持を受ける。
  • ハワイメディカルセンター/上海中医薬大学人体解剖実習日本オーガナイザー
  • 東京2020オリンピックセルビア・サンマリノ共和国レスリング代表事前合宿トレーナー
  • 世界240店舗展開『Drストレッチ』外部育成トレーナー
  • 延べ4万人のセラピスト育成に携わる
  • メジャーリーグのキャンプトレーナー
  • シェラトンやヒルトンを含むリゾートホテルでのホテルスパ運営 
  • セラピストの人材派遣
  • 企業の福利厚生向けマッサージサービス 
  • スクール全国8拠点
  • サロン7店舗経営
  • パーソナルトレーナーとして18年間で述べ30,000人以上のクライアントを担当。クライアントにはアメリカプロバスケット選手、プロ格闘家、プロボクサー、全日本レベルのスカッシュ選手から80歳以上の方まで幅広い。
  • 自身の娘が「ダウン症」であり、障がいのある子供でも効果のある運動や栄養の分野にも詳しい。夢は障がいがあっても無くても体力や年齢に関係なく皆が同じようにできる効果のあるトレーニングを見つけ、世の中に広めること。
  • 著書『100歳まで歩ける!「体芯力」体操』を始めとして4冊の出版
  • anan・産経新聞・読売新聞・毎日信濃・房州日々新聞・サンデー毎日・月刊わかさ・書籍紹介サイト新刊JP・女性セブンetc.など、多くのメディアに出演、活躍中。
  • 超筋肉系管理栄養士®
  • ミールプレップ株式会社 代表取締役
  • 東京栄養食糧専門学校 非常勤講師(スポーツ栄養学)
  • マッスルゲート東京大会 優勝(クラシックフィジーク)
  • ジャパンストロンゲストマン2023-80kg級3位
  • 2007年よりパーソナルトレーナーとして活動を開始し、累計セッション数は一万件を超える。サプリメント監修やフィットネスクラブでの栄養研修も多数手がけており、スポーツ栄養学の分野でも幅広い知見を活かしている。現在もストロングマン競技に現役選手として参加し、自身の競技力向上に努めながら、アスリートや一般のクライアントを対象にした指導にも取り組んでいる。

03

小見出し

ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

LOGIC RUN Vol.2 12月11日新発売!!
「Data-Driven RUN」

-動作分析がもたらす走りの新常識-
余白(20px)

科学的ランニング専門家集団
LOGIC RUN第二弾のテーマは「動作分析」

2024年9月、日本初の「科学的ランニング専門家集団」として始動したLOGIC RUN。第一弾では進化生物学をテーマに、まずは多くの方に興味を持っていただくことを目的として開発しましたが、今回の第二弾は「動作分析」をテーマに、より専門性の高い内容として開発をしました。

講師には、これまで多くの書籍を出版し、テレビや新聞など数多くのメディアで「動作分析」を基に独自のメソッドを伝え続けている、日本体芯力協会の代表 鈴木亮司先生を迎え、データから見た

■トップアスリートの身体の使い方の理解
■そして、その動作を習得するトレーニング法の習得

を目的としたのが「Data-Driven RUN」です。

その動作が「正しい」と言える根拠は?

普段ランニング指導をされている方、もしくはご自身でも走りを実践されている方にとって、より早く、効率の良い動きを習得するために世の中にある様々な方法を参考にされているかと思います。

しかし、その動作や方法が「正しいと言える根拠」はあるでしょうか?

もしも、この質問に明確に答えられない、つまり「客観的な裏付けや根拠」が無ければ全ての選択はあなたの「主観」となり、主観ということは「何が正解か、本当は分かっていない」ということを意味しています。

例えば

  • 各関節の「正しい動き」とは?

  • 「本当に」ランに寄与している筋は?

  • そのトレーニング法が「最適」と言える根拠は? etc

など、例えば「足関節」一つとっても、走ってる最中に「柔軟に使う方が良いのか」それとも「固めて走った方が良いのか」、どちらが正しいと答えることが出来るでしょうか?

これは、トップアスリートの動作を分析した結果から、ハッキリと答えが出ているのです。

どんな内容?

本作は二部構成になっており、第一部は五味先生と鈴木先生の対談形式による「動作分析概論」として「データで見た走るのが速い人と遅い人の違い」

・各関節の使い方
・筋電図から見た各筋の走りへの貢献度
・腱などその他組織の影響
・体力要素 etc

など、様々な要素をデータを基にした根拠のある「トップアスリートの身体の使い方」を解説しています。


そして第二部では第一部で解説してきた身体の使い方を実際に再現するためのトレーニング方法を

・下肢(骨盤以下)
・脊柱
・上肢

全身に渡ったトレーニング方法を解説、講義しています。

これらを通して、走りに対して動作分析から導き出したデータを基にした指導方法や実際の走りに活かす方法を学ぶことが出来ます。
余白(20px)

LOGIC RUN Vol.2 12月11日新発売!!
「Data-Driven RUN」

-動作分析がもたらす走りの新常識-

販売期間

12月26日~28日まで限定20%OFF!!
15,840円(税込/通常販売価格 19,800円)

同期間中、第一弾「進化生物学が切り開く日本の走りの未来」も20%OFF!!

視聴方法

専用サイトにて視聴

コンテンツ内容

目次

第1部:「走り」の動作分析概論
-データで見た速い人と遅い人の動作の違い-

【五味先生×鈴木先生 対談】

■本コンテンツで明らかにしている動作分析によるデータ一覧
・足関節の使い方
・膝関節の使い方
・股間節の使い方
・骨盤の使い方
・脊柱の使い方
・ランと筋トレの関係性
・腱
・体力要素
・発火タイミング
・メンタル・筋力・走行スピードの関係性
・ハムストリングと走力の関係性
・筋の収縮パターン
・大腰筋と疾走速度の関係性
・スプリントの筋電図
・ランにおける前脛骨筋の重要性
・大腰筋の筋電図
・脊椎のローディング(S字湾曲と筋力)
・足趾感覚(2点識別テスト)
・世界トップ選手と日本人選手の着地時のベクトルの違い


第2部:実践トレーニング
-データを基にトップアスリートの身体の使い方を再現する-
【鈴木先生 実技指導】

①データを基にした下肢トレーニング
②データを基にした脊柱トレーニング
③データを基にした上肢トレーニング